水素。

2008年04月29日 23:55

・・・私とは遊びだったの・・・・・・?

って言われて、ちらっと考えるフリをして、

うん。そうだけど。
・・・何か不都合でも・・・?

そうやって返せる人になってみたい。

なんてね。

いつかの、アンケート。

2008年04月27日 21:49

Q:パソコンに文字を打ち込む為の装置を何と言うか知っていますか。

A:ワープロ。

かれこれ、6年位前の話。
「だってキーボードっつったら白と黒の鍵盤が付いてるアレの事だろ??」
っつー先入観。

今考えれば、
キーが付いてるボードなんだからどっちもキーボードだろうがよ。
って感じなんですがね。

いつも思う。

2008年04月26日 23:29

髪を切るといつも思う。




 左手でも上手くハサミが使えたらいいのに!!

でも人差し指が痛い。

2008年04月25日 05:12

師の自分に貯めてくれた「貯金」は、今だ健在でした。








たださ。
これって朝まで起きてた方が賢明なんでしょうか。
なんか・・・・・・空明るいし。


でも起きてたって暇なんで、多分寝るんでしょうけど。

まだおたまじゃくしの季節じゃないっぽい。

2008年04月21日 00:13

予想を反して、繊維系より先に循環器系の方にガタが来た。

土砂。

2008年04月20日 01:19

土砂。

どしゃ。

どしゃ
とも
べしゃ
とも言えぬ
土砂。

のような、
やっぱりピンクのペンキ。

どしゃ
どちゃ
べしゃ
どしゃ

がざん
ぐづぐづ

でも今度は「油性」。
ピンクのペンキ。

砂漠。

2008年04月18日 03:55

植える植える、
枯れる枯れる。

人は、繰り返してく。

植える、
水あげる、
あげる、
でも枯れる。
だからまた、植える。

カラカラの底無しの地面に、
その地面からどんな見返りを求め、
いつか花が咲くと、
そう、
水をあげるのが楽しいのか、
人は繰り返してく。

「ずっと」
「絶対」

いつか必ず嘘に化ける、
元来、翻される為にあるような、
それでも人は植え、水をやる。
手持ち無沙汰なばっかりに、
また、
自らの渇きを癒す為に。

これこそ、「不毛」な。

・・・。

「今」は、そんな気分。

とても久しぶり。

2008年04月14日 22:29

バトンだで。

こういうテーマは茶化すのがいいのかシリアスのがいいのかかなり迷いましたが、まぁ。
我ながら栩森らしさが出て良い感じになった気がします。






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たかがポンプ。

2008年04月14日 02:35

されどポンプ。

昔の人が、心臓の位置に心があると考えていて理由が其処に在るような気がします。
心の存在は信じませんけど。

出来るなら、小さく折りたたんでもう二度と開く事の無い様、

目が醒めた。

2008年04月13日 23:17

どうして今まで気付かなかった。

どうして今まで気付けなかった。


でも、
気付けて良かった。




たださ。
どうしてこんなところに線を引いたのかね。
参ったな。





とりあえず。


ありがとう。
中性子。

放物線。

2008年04月10日 23:27

駄目なんだよ。1日でも。
聞いた時は結構納得してたけど。
駄目なんだよ。

休んだら、否
手ぇ抜いたら。
修復に、3日はかかる。
・・・基礎がなってないからいけないんだけどね。



そう。

ゆっくり弾いてみて。
じゃぁここから。
片手で。


そんな事したらもっと弾けねぇから。
初見の人みたいになっちゃうから。


まっずいんだよなー・・・・・・それじゃぁ。

軌跡。

2008年04月09日 19:32

ピンク色のペンキがぶち蒔けられていた。
界面活性剤が必要か?

否、そのままのが。
うかうかと這う千鳥足。
しばし、何処へ行くのか。

ピンク色n

・・・あの、ひっついてますけれども。

黒鉛の波。

2008年04月08日 23:22

カタクリ粉溶液の上を素足で走る。

蝸牛。

2008年04月06日 23:55

屈折率の僅かに異なる何かが確かな勢いと重さをはらんで、
だがしかし無音でじっとりと雪崩込んで来る。

・・・にちゃり。

時間。

2008年04月06日 02:11

2、3日前から、机の上に置いてあったデジタル式の電波時計を撤去した。

つくづく、自分は自分の為に決めた事を守ろうとしない人間だと思った。
2時になったらあれやろうかな。
とか思いつつ、マンガを読み始めて気付いたら3時前。とか。
ねみぃなと思って油断すると5時とか。
そんなこんなで1日が過ぎて行く。

我ながら、計画性にも実行力にも乏しい。
他人が絡むと余計な事まで手を出すくせに、ね。

そんなわけで。
とりあえず次に何をやるかは考えず、好きな時に好きなタイミングで、その時にしっくり来るものを飽きるまでやる事にしました。なんて生活!!

そんで、部屋の掃除をしました。
本当はそんなつもりじゃなかったんだけど、うっかりはげた本気が出たってな感じで、翌日から花粉症が完全に治りました。
あの鼻水が本当に花粉ではなく、部屋の埃が原因だったという事に少なからずのショックを受けつつ。
じょじーん。

そうじゃなくて。
(なんて生活!!から続く)
その為に、時間を排除しようと。
少なくとも1日の大半を過ごす椅子から直で見える、あのデジタル時計を排除しようと。
でもあまりに時間が分からな過ぎも困るんで。
椅子の横の壁にお気に入りの懐中時計を下げました。
普段は銀の丸いインテリアみたいなもんで。
時間を見る為の一手間(かちょりと開いてぱちむと閉じる)が何とも言えず。

そんな感じで。
前よりは、いくぶんか密度の濃い時間が過ぎて行ってるように思うのですがやっぱり思うだけでしょうね。
でも色々な事が苦にならないような気がします。
今は突発的でも、そのうち自然と1日のサイクルが組み上がってゆくのでしょう。
・・・ピアノのように。

こうやどうふ。

2008年04月05日 00:00

汁が出てしまうねん。

内側から崩れてしまうねん。

風呂回想。

2008年04月03日 23:41

口出す前にまず、我が振りを直せって。
自分から足場崩してどうするんだっつの。












なんて。
感情を持ったから、自分も負け。

日焼けのしないところに。

2008年04月02日 23:13

赤い小さな斑点が出た。
・・・またか。

脂肪が塗りたくられた腹の上で、水ぼうそうの跡が泳いでいる。


上書き保存形式なのか、覚えている筈の事がすっかり抜けている。らしい。
あの時のあの人はどうだったとか、あれがいつだったかとか、

テストです、テストです。

2008年04月02日 19:30

あーあーあーあー。

霧吹き。

2008年04月01日 19:08


 じょぢーん。


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