悲しい事。

2009年04月30日 13:16

パッチテストをやりました。


今まで散々、
のんべ
とか
みんな潰れても一人で淡々とやってそう
とか、色々言われましたけれども。



結構赤くなったー。
今、とてもかなしいよ。
がんばろう。

レジと白衣。

2009年04月28日 12:49

そうか。
3ミリか、あの薄ら青い箱は。

×3
おう。でも÷3とも、・・・・・・・・・・・・・・・あらら。


昨日は色々と調子に乗った。
歌ってもらったし、歌ったし、お世辞でも嬉しかった。
女の子にモテそうって言われた。


今日は、そらもう眠い。

まちがい。

2009年04月27日 10:58

フォーションって言おうとしてポーションって言いそうになる。

市販の、
アップルティー+リンゴ果汁+カモミール。
実際には、
アップルティー+リンゴ果汁+リンゴ果汁+リンゴ果汁+リンゴ果汁+リンゴ果汁+リンゴ果汁+カモミール。
だと思った。


ギターを担いで自転車に乗るのは、難しいけど何となく得意気になる。

そらね。

2009年04月26日 23:13

え?
目の前に。

異空間。
胃空間。
遺空間。
慰空間。
移空間。
違空間。
畏空間。
依空間。
居空間。

君の前に。
そして、僕の前に。

ほら。

2009年04月25日 23:49

悪い癖。

いけない子。
言ってる事とやってる事が正反対。

哀しいほど、楽しい。

昇華期間。

2009年04月23日 16:57

ざわざわ。

ざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわ。

ざわざわざわざわ
ざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわ
ざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわ
ざわざわざわざわざわ
ざわざわざわ
ざわざわざわざわざわざわ
ざわざわざわざわざわざわざわざわ
ざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわ
ざわざわ
ざわざわざわ
ざわざわ
ざわざわざわざわ
ざわざわざわざわざわざわ
ざわざわざわざわざわざわざわざわ
ざわざわざわ
ざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわざわ
ざわざわざわざわざわざわ
ざわざわざわざわざわ
ざわざわざわざわざわざわざわ
ざわざわざわざわざわざわざわざわ。

ざわざわ。


左手がつかれた。

4つドア。

2009年04月21日 07:03

向かいのホームは15両。
こっちは10両。

グリーン車がついております。

2008年の1月を思い出す。

2009年04月19日 13:46

己の世界の、





小ささを知る。

汗。

2009年04月18日 00:39

子はかすがい。

きっと、この手も足も、
自分のものではないのでしょう?

白内障のライオン。
赤いマントを羽織って、
灰色の加湿器の上。
あぁ、障子が湿ってしまう。

自動制御装置作動。
早急にリンガー液を!!
早急に!!

なすすべもなく、
さよならだ。
大学は楽しい?
そんな事聞くなよ。
まぁ結構ね。
かなりと言えないのは、ね。

背後から、
いや、内側から、
既に内蔵済みの、無線の。
へそのおにも似て、見えない。

いきぐるしさよいきにくさよかたくるしさよ。
切ってしまえばきっと、自分自身出血多量。
知ってる?
奥歯が筋にも勝てない。
鈍痛とカルシウムとビタミン。
知ってる?
知らずに生きて。そしてそのまま。
そっと、そおっと。

この小さな空間の、平和のために。

鳥の名前の方が。

2009年04月17日 00:07

花の名前よりもよく知ってる。

連日、ここ最近、
伝わる日本語が打てているのか悲しくなる。

自己満足だからいいのだけれど、
事故満足だからいいのだけれど、
他の方の記事をみてちょっと感動しちゃったりすると、なんか思う。
連日、ここ最近、
伝わる日本語が打てているのか悲しくなる。

鳥の名前はいくらかわかるけど、
花の名前はあんまり知らない。
最近の花は、見事すぎて造花のようで、形も、いろいろ。


たまーにこうやって、気が浮く。
元々、気が変わりやすいって、言った方が正しいかな。
回りくどくて、面倒臭くて、

それでも自分。
フラスコが課題をやれと言って聞かない。

ぱたん。

2009年04月16日 12:40

リフレクトツール。
リスペクトツール。


笑いを噛み殺す。

まずい。

2009年04月16日 07:00

よくない新記録を作ってしまった。

駅まで、「7分」。

もくもく。

2009年04月15日 00:03

関数電卓。

真っ白関数電卓。

真っ白関数電卓のカバー。

真っ白すべすべ関数電卓のカバー。

もくもく。

まっさらプラスチック。

もむもく。


鯉を泳がせよう。

新しい仲間。

2009年04月13日 07:52

携帯、機種増加しました。
従来の黒くて大きいのは普段用、
新しい白くて小さくてぱたんてなる方は、休日の通話用。
でも、契約してるのは1回線。アンテナを差し替えて使います。
着せ替え用、的な。
でもやっぱ、黒い方が使いやすいね。文字とかも打ちやすいし。慣れてるからかな。
ただ白いのは絵文字が使えるんすね。・・・うーん。
おそらく、自分が絵文字使って送るような人っていうのは、きっと此処を見てくれている人たちで。

宣告。
一通目で絵文字有りで送られてきた場合→白い携帯
一通目で絵文字無しで送られてきた場合→黒い携帯
を使っていますので、よろしくお願いします。
ま、別にもともと付けない人はスルーしてもらっちゃっていいんですけどね。
ただ何となく、自分今絵文字が使えるようになってわくわくしてますので、しばらくは白いのの打ちにくさに負けず、絵文字をつけてみたりするかもしれませんが、その内飽きてまた白黒の文章が送られてくると思います。はい。
・・・なんか最近オフの話が多いな。

もう一つ。
腕時計、新調致しました。
丸くて金属で赤くて針がいっぱい付いてるの。
前のより結構重い。

いつも行く時計屋さんのお兄さんは格好良い。
どうしようと迷っていたら声をかけてくれた。
でも一回目は回避。
二回目、「よろしければケースからお出し致しましょうか?」
「あの、この時計、自分にはちょっと大きすぎますよね・・・」
「・・・ご自分用ですか?」
春のプレゼントキャンペーン中らしい。
値札に桜の帯が付いている。‘発送承ります’とも。
「あ・・・・・・はい。」
「でも、あえて大きめの時計をつけられる方も増えてますよ。これくらいの大きさなら・・・」
ま、お店の人ですからね。ケースから出して、左手に通してみる。

モノに恋をする瞬間って、たまにある。
Macのマウスとか、LAMYのボールペンとかがいい例で。
即決。

ただ、色が2種類あった。
赤と、黒。
いつもなら黒。それこそ即決で黒。
金属と黒。絶対の組み合わせ。
ただ、この赤の、鮮やかな赤が、1年半前に片思いに終わった携帯を思い出させた。
赤。
ここで思い切って新規一転、赤、か?
「これ、やっぱり黒を買っていかれる方のほうが多いですよね。」
「そうですね・・・・・・ただ、赤い文字盤っていうのは珍しくて、こちらにはもう一つ赤い文字盤のものがありますが、こういったものは白や黒の文字盤の物がほとんどですよね。」
赤。珍しい。
お兄さん、営業上手。
頭の中は黒だったのかもしれない。

「・・・・・・・・・・・・・・・アカデオネガイシマス。」

その後、初めて腕とベルトを合わせた。
ちっちゃい木槌みたいのでパーツを外していく。
改めて、些細だけど、技術の人って格好良いなぁと思う。
前に、GUESSのを電池交換した時も、あの人だった。


あと二駅で、終点。
最近記事が長いのは、電車内で打っているから。
・・・みんな、自分より小さい時計をしている。
でも確かに、赤い人はいない。
今日は、ふと前をみたら景色が真っ白だった。
霧が出たらしい。ゆっくり走るってさ。
終点に近づくにつれ、霧は薄くなっている。
あと一駅。
この調子だと、向うも霧かな。


携帯2つに眼鏡と時計。
4月は、予定たっぷり。
すこし、楽しい。

重力加速度。

2009年04月11日 14:55

飛んだ。

恐ろしい角度で急上昇した。
足にかかる重力は、スキーにも似て。

降り積もった空気の中を、スライスする様機体は進む。
足の間の操縦幹が、デリケートに動かされている。
透明な板を一枚通して、眼下には鏡面の田んぼと家々。
目線を水平に戻せば、青々とした山々。
機体が浮いて、それに乗っている。
空気の上に、機体が乗っている。
動力もなく音もなく、振動さえない。
高度が、ゆらゆらと変わる。
目の前の計器が、いろんな事を指示してる。
後ろの声が、操縦幹の主が、山々の説明をする。
目下に、十字の影をみる。
滑走路は、先輩たちはどこだろう。

と思ったら、もう着陸してた。
ただ、



空間は、こんなにも自由だ。

蟹。

2009年04月11日 07:54

休日の電車には、ゴルフバッグを持ってくるおじさんが多い。
どこまで行くのかな。片手の人かな。
朝出てくる時は、マスターズがついてた。

たまに、連れて行って貰ったりするけど、あの競技はスコアより礼儀正しさとか気配りとかの方が大事な気がする。・・・2、3回行っただけのヤツが言う事じゃないかもしれないけど。

次に、どの人がどこから打つのかちゃんと把握してて。
その人の前には絶対行っちゃいけないとか、グリーンならライを踏まないとか、ライの延長線上に立たないとか、色々。
なるほど、紳士のスポーツで。
ジーパンなんかじゃなくて、きちっと襟をとがらせてやるもんだなって。
ただ、スポーツの中で唯一…なのかどうかは分からないけど、とにかく「灰皿」が置いてあるところが気に入らない。
これスポーツなんだろ?!
って思う。思う。

駅の階段で煙とすれ違う時、とっさに息をとめる。
今日はすこぶる、喉の調子が良くない。扁桃腺だろうか。
頑張っているのだろうか。

昨日、虫に刺された。足首の周辺15カ所。
血が出ていたから気づいた。
ぽち。
周りが赤い。
ブヨなのかな。とにかくちっさい虫だった。
帰ってきて洗って、消毒してなんか塗った。
今日も七分のズボンを履こうと思っていたのに、見た目が悪いので却下。
ちょっと痒いけど、意地でも掻かない。
一週間やそこら、痒いらしい。人によるけど、熱とか頭痛になる人もいるらしい。
今月は、休めない日が続くんだけどな。

そして、今日もいろんな意味で外せない日。

今日初めて、電車の中で同じ機種の携帯を持っている人を見かけた。

2009年04月08日 21:51

ないんじゃない。

できないんだ。
そういうふうにできているから。

今日から。

2009年04月07日 19:08

7:27~
1日2時間の、風呂とはまた別の「考える時間」が与えられた。
最初の駅に止まるまで、15分。長い。
駅を越えて、川を渡って、鏡面の田んぼを横切り、林を抜ける。
町には桜が咲き乱れて、この鉄の箱はようやく止まる。

そんなに混んでいる訳ではないけど、むしろこの時間にしては空いているのかもしれないけど、今日は異様に暖かい。
ネクタイが、結構あつい。
なるほどクールビズ。
でもゆるめないよ。ちゃんと締まってる方が、格好良いから。

昨日から牛乳が変わった。
否正確には、牛乳の脂肪分の%が変わった。
昨日今日と、消化器官の調子がよろしくないのはそのせいだろうか。そのせいにしていいだろうか。
ま、慣れだけどね。
7:50 恐ろしい位、人数が減った。空席がある。
また、林を抜ける鉄の箱。
るうつの車内広告が面白い。

15:32~
足元の線路が後ろへ飛ぶ。
ボックス席に座って、米をかみしめる。
この車両には、11人。
あと5分待てば快速に乗れたけど、まぁ、いいじゃないですか各駅で。

後ろを振り向いて話し掛けてきた彼女と、ちょっと仲良くなった。
あと大通り沿いを自転車で流した。
だから、のどが痛い。
いっせいに揺れる吊り革。

17:10~
眼鏡を受け取った。
かけた。
左目が、重い。
ただ、遠くの景色は嘘みたいにくっきり見える。
面白いのでかけたままでいたら、頭が痛くなった。
外しても、それはそれで見にくい。
信号機のLEDの粒、桜の花びら。
解像度が、全然違う。
ただ、歩いている時は事故に遭いそうになるので、かけるのはやめよう。


もうすぐ5千。
あと半分。

地に足がつかない。

2009年04月06日 17:31

カメラを持ってくればよかったと、そう思わせる桜。
折りたたみ自転車で、あれは結構便利で、歩くスピードでのんびりと。
ただ歩くのと違うところは、歩幅がやけに大きいのと、地に足がつかないところ。
こうやって、水の上を走れたらいいのにと思う。

いたるところに、桜。
家にも桜、川沿いに桜。
飽きるほど、どこもかしこも桜。
ちょっと不安になる。

一面のコスモス畑も、一面のアスファルトも、一緒。
コスモスは、害虫がつかないから良い。
そうやって植えた花畑。
人間は、植物があると「自然」な感じがするけれども、本当に自然の中で暮らしている虫たちにとって、それは不自然以外の何物でもないと。
ううむ。
でも、神社の前の桜並木は見事だった。
あーあ。

家の裏側に木がある。
覗きに行ったら、おつむとみのむしがごっつんこ。
2つならんで、みのむし。
かわいいなとか思ったら、すぐそばにもう1つあった。
3、あっ4、5、6、7、8、9・・・・・・。
家の裏側に、みのむしのなる木がある。
郡でいられると、ちょっと。
このみのから、一斉に羽根のついたのが出てくるのかと思うと、ちょっと。


いつもいつも、こうやって日本語ならぬ日本語を書いていると、本気で書きたい時にちゃんと書けなくなっているのに気づく。
今回のノルマは、1万2千。値切ったとしても、1万。
現在、3千5百。
とめどなく打っていると、自分がそのスパンで最終的に何が言いたかったのかが分からなくなってくる。
1万全てを打ち切れば、最終的にまとまるような気もするのだが、そうするときっと、最初に何を言っていたか、覚えておいてはもらえないのだろう。
もうしょうがないから、打ちたいだけ打って、あとでコピぺしよう。

嘘じゃないんだなこれが。

2009年04月05日 22:05

眼鏡、買いました。

遠くを見る機会が多いからと、初。
視力を計ったら、

右:0.4 (近視)
左:0.6 (乱視)

うっそん。
0.4て、0.4て奥さん、結構見えてないじゃないですかこれ、いや目ぇ悪い人から見れば0.4なんて大した事ないと思いますがこれ、
・・・うっそん。
そんなに悪いとは思わなかたョ・・・。


ま、いいんですそれは。それより視力を計る時の機械が、あれは優れ物だと思いますよ。
見てるだけで勝手に大まかな視力を計ったり、あの
かしゃんかしゃん
ってなるやつは面白いですよ。尾も白いですよ。土佐犬。
あれで近視なのか乱視なのか判断するんですね。乱視の判断方法はなるほど納得でした。


眼鏡は、あれはいつも片思いで終わる代物でした。
帽子なんかは、自分の好きなものがちゃんと似合うんですけど、眼鏡はそうもいかなくて。
あ、これ格好良いな。
ってものは吹き出すほど似合わない。
定員さん待たせながらとっかえひっかえ。
そうするとまぁ、諦めがつくっていうか。
最後は、かけてしんなりいくやつにしましたけれども。



完成は、7日。

発狂しそうになる。

2009年04月04日 22:31

「このアプリケーションは予期せぬ事態により終了しました」

えっ
保存してねぇ!!!!!!


製作開始から、2時間後の鬼跡。

写メ。

2009年04月04日 20:09

幸せな王子様
と、メールした。
若い。


いつも、階段をのぼる時は面倒だから電気をつけないのだけれども、最近、真っ暗な中で足を踏み出すと三半器官が上手く働いていない事に気付く。
そのうち自分は、家の階段から後ろ向きに落ちるんじゃないかと思う。

ベンチ。

2009年04月02日 13:05

正弦波を一身に受けながら、
足元の蟻を目で追いかけ、
聞こえるのは風、噴水。

向うで、ピンクの花が咲いている。
遠くでちょっとだけ、おせんべの匂いがした。


自動車 自転車
自・車 自・車
 動    転
自動   自転

ふうん。

青光。

2009年04月01日 15:33

ぱキっ


もわり、広がる青。
ガラスアンプルに入る気泡。

骨折した時のレントゲンはこんなだろうか。

ぱキっ
         ぱキっ
   ぱキっ

お、複雑骨折。


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