空の星を見上げれば、宇宙の中の地球がやってくる。

2011年10月30日 01:41

ふとした瞬間。
自分が一人だと認識する。


それはちょっと涼しい事で、
それが哀しい時と
清々しい時がある。


今は後者。
だからこうやって、書ける。




非常に足が疲れた日だった。

自分と今。

2011年10月26日 03:46

哀しい衝動と、檻。





必要ないと、切り捨てた物は何だったっけ。

切り捨てられなかった物は、なんだったっけ。


もうそれもわからない。






とりあえず、
最近の自分は外の事に関して出力出来なくなっている気がする。
今日の月がどの位の大きさだとか、
最近どの星が見える様になっただとか、

空を見上げなくなった。
ヘッドホンをして、道を歩く。



反響する自分。

思考訓練。

2011年10月25日 01:26

みんなはどういう日常を送っているのだろうと思った。
だから、少しだけ自分は考えるのをやめた。

行動の一つ一つに考えて意味を持たせるのも、
まぁたまには必要かもしれないが、
日常的に必要な物ではないのかもしれない。
だから自分は少し黙って、
突発的に動いたらいいのだ。



相変わらず、みんなと外食に行くと胃がきりきりする。
これも訓練か。

なんだかもうよくわからない。

2011年10月23日 01:18

出力しても、しなくても、
よくわからない。



あるかなければならない。

風呂場最強説。

2011年10月18日 01:15

何がしたいのかと、
何の為にするのかと、
考えていた。

何を怖れ、どうしたいのかを考えていた。

過程を、出力する。

衝動で動けたら楽しい事は知っている。
でもそれは後で冷静になって考えると、どうも後味がよろしくない。
だからいつも冷静でいたいのだけれども、
冷静だと、行動するにあたって余計な事まで考えてしまうのだろう。


会話の必要性、理由、その先。
スタンス。

耐えているのか、逃げているのか、
なんだかもうよくわからない。

これからどうしたいのか、もっと長いスパンで考えなければと思う。



今日もまた、こんな事を出力する。
ぐるぐるまわって、結局井戸からは出られそうにない。
笑えばいいさ。
いいんだ、それは自分にとって必要な事だから。








・・・。





必要。








・・・え、そゆこと?



まじ?



結局電気屋さんに行ってみたら、自分のPCがそんなに大きくない事が分かった。
頑張って持ち歩こう。

宣伝。

2011年10月17日 00:01

http://www.nicovideo.jp/watch/sm15896182


この間の長い日記。
続・出力衝動」を、動画にしてみた。

ら、1日で100再生越えて、なんかランクもついてしまった。
びっくり。


てなわけで宣伝。
みんなしてF5を押せばいいと思うんだ。






・・・タイトルホイホイっていうのは、言わない約束。

枷。

2011年10月16日 23:33

自分に自分で決めた事を、
つまらない意地なんだからもうやめようと思う事は、
前向きな諦めなのだろうか。


それともそれは本当にただのつまらない意地だったのだろうか。


何かから逃げる為に意地を張るのだろうか。


苦しい。




最近、このPCを持ち出して、
暇さえあれば自分の思考を記録したい。
そう思う様になった。
それにしてはこのPCは重いので、
ただ文字が打ててそれをメールで送れる程度の小さなPCが欲しいなと思う様になった。

多分それは前の携帯なのだろうが。
や、あれはもうメール出来ないからなぁ。

無線LANが出来る小さなPCが欲しいです。
小さくなくてもいいな、軽ければ。
スペック低くていいから。


そんな感じ。


出力は楽しいね。
でも、自分には「あったこと」しか書けないんだなって思った。
物語を作ろうとした事もあった、でも、無理だ。
そこにある物しか、書けない。
絵とは正反対ね。

続・出力衝動。

2011年10月14日 23:44

昨日寝てしまって途中だったから。
ちょくちょく打ってみてたんだ、出力衝動。

そしたら、すごく長くなったので、追記にしようと思います。
なんだかポリシーに反するけど。何しろ長いので。

最近の記事は、もともと長めだけどね。
まぁ勘弁してくれ。

冒頭の部分は出力衝動。と同じです。
漢字のミスが直った程度。


書き始めると、どんどん付け加えて書きたくなってくるけど、やめておいた。
あまり沢山書きすぎるのもね。
そのわりに日本語は残念な感じ。
まぁ、しょうがないね。






10月13日(木)

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出力衝動。

2011年10月13日 23:55

世界は、あんたが思ってる程美しくもなければ、下らなくもない。
彼女の言った言葉が似合う朝だった。

空が明るくなり始める頃。冴えた空気の中を、歩く、歩く、歩く。
ここ最近は、自分の中がざわざわしていて気づかなかった。もう家々の塀の中の葉は黄色くなり始めて、日の長さも日に日に短くなっている。
冬が来る。
個人的に、夏よりはずっと好きだ。路地を我がもの顔で飛ばすタクシーが、落ちた枯れ葉を舞い上げた。その音が聞こえる程世界は静かで、遠くから自分の乗るべき電車の音を運んでくる。

世界は、美しくもない。
だから、下らなくもない。

地面を蹴って、歩く。
「黄色い線の内側」というのはむしろ線路側なのではないか。そう問いかけてきた友人がいたのを思い出した。その時自分は、ちょっとした反抗心からこう返した。「いや、ホームには2本黄色い線があるから、それの内側って意味で合ってるんじゃないか?」。今でも我ながら、咄嗟にしては良い回答だったと思ってしまう。
世界が、横向きに動き出す。ヘッドホンをして目を閉じようと思ったが、この静かな世界を壊したくなかったから今日はやめておいた。それでも、しばらくすると元気な高校生達の煩悩ががさがさと入って来たので、無機質な音を聞きながら鉄の箱にゆられた。
降りる場所は終点で、さほど混雑もせず階段は自動的に動いていった。この時間ははやり大学生ばかりで、自転車置き場までの道をカラフルな鞄達が歩いてゆく。駅から大学へのバスが少ないのは、下宿生が多いのもあるだろうが自転車利用者が多いのも原因の一つだと思う。キャンパス間の移動があるからしょうがないのかもしれない。道の端に追いやられた喫煙所から煙が流れてくる。ペダルを踏んで坂を下れば、おそらく工学部生であろう男達が信号待ちをしていた。道ばたのカラスは相変わらずで、今日も平和だなと思う。
3つめの信号で、前を走っていた工学部生の集団を追い越した。昨日考えていた事を思いなおす。自分は結局何がしたいのだろうか。あるいはやはり、浮遊しているだけなのだろうか。正面に日の光がやって来た。頬を薙ぐ風は、地元よりちょっと涼しい。ペダルを踏む。隣の車が減速する。赤信号か。自分が考えている事は、おそらく不毛だ。だがそこに考えるという過程があるのなら、それは無駄でないと信じたい。それに、得た物はあった。無駄ではない事は、確かな筈だ。
信号が、青に変わる。となりにいたおじさんが、ゆっくりと進みだす。気づけば男の子達に追いつかれていた。早朝から、くだもの屋では梨が並べられている。この世界で、自分の立ち居値はどこなのだろう。交差点の向こうに、幼稚園生の行列が賑やかに行進している。今日は遠足だろうか。青に変わった横断歩道に遅刻しそうな車がやってきて、自転車のおねえさんを轢きそうになった。幼稚園の子にこういう所は見せたくないなと思いながら、何食わぬ顔で通り過ぎる。もし事故になってしまっていたら、自分はちゃんと対応できたであろうか。警察と救急車と、おねーさんの状態の確認と、あと車のナンバーを見ればいいのか。これが揃うまでに男の子達は右折していってしまった。工学部じゃなかった。そしてやはり、咄嗟の判断というのは難しいのだなと思う。
静かな空間で、アスファルトとタイヤのゴムの当たっていく音がする。足で蹴る、動力が伝わる。自分に残された物は、多分そういう事だ。

世界は、美しくもなければ、
くだらなくもない。



ねむい。
随分と、自分は健康的になったようだ。

この文章、1時間、参考までに。

回帰的最終回答、敬愛。

2011年10月12日 22:06

辿り着いた回答はそこだった。
そこで、そこで良かったのに。
それについて色々考えてしまったから。

自転車で暗い坂道を下った。
車のヘッドライトが異様に眩しくて動悸がした。



あぁ、自分は、まだここにいた。




敬愛。
状況を上手く言い表せているのは、この言葉の他に無いと思った。
自分にとってベストな状況だと、そう思った。
不変。
そう、自分はまだここに居た。

結局、尽きる詰めるところ何がしたいのかというと、
思い出した頃にまたちゃんと話せれば、それでいい。
それ以上、何を望もうというのか。
それによって自分にちょっと良いテンションが訪れる。
他愛無い、他愛無い。
敬愛。

顕微鏡の上のミジンコは、
人間の世界を認知する事は出来ないけど、
せめて人間の目をレンズ越しに見る事が出来れば、
ちょっとだけ幸せになれる。




ほら、ね。
知らぬ間に、知らぬ間に、


人を遠ざけてる。

人を遠ざけてる。

平行線。


きづいちゃったもん。

陽さん、きづいちゃったもん。

きずいちゃったもん。

居城。

『ガラス?あれ?合わせ鏡だったっけ?』

A. 今度からレンズにしようか。


やっぱり自分は、ここにいた。
人は言う。信じろと。
この自分の、心臓を切り裂いてやりたいと思った。
頭で考えている、心なんて物は存在しない。
だからだから、こんな物は虚像だって、
中に誰もいませんよって、
言ってあげられたらいいのに。

放たれた言葉の成分表示が欲しい。
自分がおそれていた物がそれだって、
今になって今更になって、
ようやくようやく、見えた。

根本は、ここか。
単純な奴よ。

今まで、散々振り回して喚き散らして、
隠していた物は、これか。
解ってる、人に、じゃない、自分に。
騒ぎまくって鳴き喚いて、
見えないところしまっておいた物は、これか。

なんと、
他愛無い。


それだけに。
そう、分かってるよ。

単純だから、



けせない。





ただいま、自分。


分かってるよ、毎年毎年、こんな様な事やってるの。
だから見たくなかった、だからこんなに具体的には書かなかった。
それでも、
毎年毎年、ちょっとずつ表面化した。
「下心」というカテゴリを作ったのは、やっぱり何かその時の勢いのせいだったのだと思う。
でももう、いいかな、
本当は、飛び出してやると、
飛び出してやるよと書かなければならない。
今。
包囲された自分、自分で自分を包囲した自分。





おかえり、自分。
最初から、ここにいたんだね。










さて、と。
でもね、視野が少しだけ広がった。
それは変化した事実だと思う。
「ここにいたんだね。」で終わらないぐらいには。
この文章を書けた自分。

さぁ。
前を向け、
自分は、1人だ。
おそるるものはない。
奔らなくていい、
今まで通りでいい。
だから、

あるこう。



あるくよ。


最近記事が長くてごめんね。

この場所に、嘘はつかない主義。

2011年10月12日 00:04

自分が自分に嘘ついちゃってる時は例外ね。


問題は、次から次へとやってくる。
楽しいからいいけど。

こんにちは、世界。



さて、嘘について考えよう。
意図的に、事実と違う事を言うと嘘になる。
あと予想した事が外れても嘘になる。
誰かの為に、事実を隠す事もある。
遊ばれてるだけの時もある。

うーん。
こういう事をね、考えるのは不毛だって、知ってる。

誰かが言ってたな。
ミジンコが顕微鏡を覗く人間を認知出来ない様に、
人間もまた、宇宙の外を認知する事は出来ない。
多分なー、そういうレベルなんだよなー。


疑いだす自分を、
けしたいけしたいけしたい。

なんてね。
山ほど嘘を言ってきた人間の、言う事じゃないね。

だから判ったよ、
伝わらないって言うのは、伝えた事を薙ぎ払われるのは、
心臓に液体窒素ぶち込まれる感じなんだって事。

あーあーあ。
もっともっと、論理的な筈だったんだけどなー。

今更、自分が言える様な事じゃないって、わかってるわかってるわかってる。
振り向けば、散らかした跡、痕。

今こそ、今こそあの大きな茶封筒を開けよう。
多分クロマトグラフィーになっちゃってる気がする。












こんな軽い口調でぺらぺらやってる場合じゃありませんでしたね。

こういう話は嫌いなんだけど、
もし、もし。
もし自分が今6年前に戻れたら、
どんな選択をしたんだろう。
行動範囲、物理的にも、精神的にも。
でもな、やはり変わらなかったのかもしれないけど。
自分が自分である以上、その時のベストの選択だったと、
そう思いたい。
あいつは、今の自分よりちょっとだけ笑うのが苦手で、
今の自分より無口で、
今の自分より外界の刺激に対して反応が薄かった。
でも、楽しい事はあった。


切り払ったのは、自分だ。

今は、
今は一体どうなっている。
自分は一体、どうしたいんだ。

とりあえず、余波的に生活習慣とかが向上しているのは、まぁ良しとしよう。
自分は、
何がしたいんだ?

参ったな。
結局のところ、何も判ってないのではないだろうか。
何となく、最近色々見えて来た気がしてたけど、
・・・気がしただけ?ひょっとして?
自分のスタンス、変わっているのか?

なぁ、答えろよ、自分。
やっぱり、野菜だけで、いいんじゃないのか?




花は、散る。
なのはにあいたらさくらにとまれ。

世界と会話。

2011年10月11日 00:02

ハローハロー。
この世界。
ハローハロー、
新しい自分。
ハローハロー、
あの日の記憶は、
ハローハロー
今はループしない。

この世界で起きている事。
この世界でみんながみているもの。

ハローハロー、
やらなきゃ行けない事は、沢山ある。
外的な意味じゃなくて。
能動的な意味で。

自分にはそれが必要だ。

今までやれなかった事。
今まで出来なかった事、
今までしなかった事。
飛び出せ、世界。
ハローハロー。

もっともっと、見ておかなきゃ。
もっともっと、聞いておかなきゃ。
この世界、ハローハロー。



一般化されていっているのは解っている。
それが、過去の自分にとって一番避けなければならないものだった事を知っている。
でも今は、それに逆らう気はない。

基礎。



基礎は大事だ。
基礎が無ければ家だって建たないし、
基礎が無ければ格好良い絵だって描けぬ筈なのだ。

原点。


蹴り飛ばした物は何だろう。
食わず嫌いの引き蘢りは、
世界へ出るよ、ハローハロー。


零、クリーン。

こんな自分を、誰かは責めるかな。
こんな自分を、誰かが悔しがるかな。

そうね。
でも、この自分のワガママは、今に始まった事じゃない。
それを許してくれるのも、それを逆手に取って甘えているのも、
きっと彼らは知っている。
知っていたんだ。

よね?



雨が降ろうが槍が降ろうが、
痛手を負う気がしない。
それさえも、自分に変えて。

奔るよ。
2人の居るところまで。
自分から遠ざかっていった、あの場所まで。



みんなの、居るところまで。

ハローハロー、
この世界。






さっき、「下心」を読み返して来てみた。
なんだか、重症過ぎて笑った。
あいつなんなんだやべぇな(笑)
笑える様になった自分が、ちょっと嬉しい。

落ち着けよって言いたくなる。
肩の力が入り過ぎ。
理屈じゃねぇんだよ、ゲームでもねぇんだよ。
後ろから抱きしめてやりたいなと思った。
多分そのぐらいじゃ、意地を張ると思うけど。

やっぱ、この場所は良いね。
過去の自分に、会わせてくれる。
今の自分と、過去の自分と。
会話をしようと思った。

ツイッターの話。

2011年10月10日 12:11

最近生身のツイッターをやり始めてから。
文章がちょっと変わってしまった気がする。

あぁ、
生身のツイッターは、とても気性が激しくて、
最初の3日間で111ツイートした後、4日ぐらい放置でした。
のでみんなには言いません。
ツイートには、消えてしまってもいい様な事しか、書きません。
だから多分、本当にどうでもいい事なのだと思います。
ちゃんと考えて喋ってないっていうか。
衝動的?

うーん、ここでも衝動的になってはいるんだけど、
なんつーか、理由とか色々な物が浅いきがします。

そのうち飽きてやめちゃうのが関の山なので。



以上、連絡でした。

繰り返し的なダカーポ。

2011年10月10日 12:09

おかしいな。

散々みんなを巻き込んだけど、
うーん、おかしいな。



・・・また?


なんだろう、ちょっとあの時の意味が分かった気がするけど、
だから多分、自分が良くないのだなぁ。



まぁ、元々人生とは覚めないでほしい夢の様な物か。
醒めるんだけどな。


いいや、もうちょっと、ねよ。



やみくも。

2011年10月10日 04:23

闇雲に消えそうな気がする。

それでもいいし、それが、普通という奴なのかもしれない。

よくわかんないけど、とりあえずやってみる。
そのことが、どう出るのか、
その先はちょっとだけ知ってる。

この距離は、何をもたらすか。
そして自分の見えない世界に、
救いはあるのか。



救われなくても、いっか。
今まで自分が、救った事などないのだから。

酒。

2011年10月09日 00:07

おそろしいね!

自分にはまだよくわからない!



でも、伝えたかった事は、言えた気がする。





いいもの、
このまま飛んで行ってしまうから。

振り回すよ。

なんだろうな。

2011年10月08日 00:10

自分、カエル、それは、
待つ物じゃない。


まってたら、駄目だって事。

放出。

2011年10月07日 03:15

言った事は嘘になる、自分。

話して、放して、離して、
自分という範疇から手放してしまう、
そんな気がする。


だから、言わなかった。
それでも3日が限度だった。




放す自分よ、変われ。
そう、
教えてもらったのは、そういう事。

あめのひ。

2011年10月06日 02:25

人と、人。

自分。


どうやら、変われる、らしい。

部屋の片付け、3日目。


そして、
人と人との関係は、勝ち負けじゃないらしい。


出力と、暗示。


またいつか。話せるかな。
その時は、その時自分は、
ちゃんと立っていればいいな。

かたづけ。

2011年10月05日 00:55

要らない物に、片を付けて。

すてる、すてる、すてる。
部屋が広くなってく。


思い出すのは、立て替えたばかりの頃。

にょきにょき。

2011年10月04日 18:11

にょきにょき、
言えば楽しい、
にょきにょきにょき。


そんな気分、にょき。


にょきにょきにょき。



なんだか清々しい気分。

2011年10月04日 00:50

夜なのに、クローゼットひっくり返しての掃除をして。
溢れてる教科書を片付けて。

明日は、荷物の島をどうにかしよう。


なんだろうな、なんだろう。
何が原因で、こうなったんだろう。

明確な理由は分からない。
ただ、自分がすごく、生きてる感じがする。


何年ぶりかな。



ありがとうございます。

疲労と幸福。

2011年10月02日 22:46

駅に着いた。
いつもより大きな歩幅で、
いつもより背筋を伸ばして、
本屋に行って、危険物取扱の本を買った。

今日の結果は、
今日の試験の結果は、多分散々だ。

でもなんだか、いい浮遊感。
飛翔感?
分かんないけど。


部屋をかたして、
ノートを作って。
あとあと英語と分析と。
なんかね、とっても楽しい気分。

やる事、いっぱい。

当面の目標は、
「ジャズの似合う部屋にする」事。



やっぱり昨日、上手く寝れてなかった。
目が覚めて、すぐに起きられた。
みんなはいつもこうなのかな、どうなのかな。
帰って来てから、凄く眠いし頭が痛いよ。
でもね、なんだか満ち足りてる気がする。

なんでかな。
多分吹っ切れたんだな。




今日は神奈川県に行った。
自分に与えられたこの隔離された時間は、
自分自身を鎮めてくれた様な気がする。

さぁ、奔れ、自分。
夜はちゃんと、PCの電源を落とそう。





以上、新学期へのわくわくでした。

感性。

2011年10月01日 22:27

明日は、公害防止管理者の水質の試験を受けにいく。
受かる自信は、無い。


いつもいつも、
試験の時はそうなのに。
まぁ、落ちますよね、って思いながら、受けにいくのに。


なんでかな。
なんでだろう、
こんなにもこんなにも、試験前って落ち着かないんだね。

なんだかやっと、受験生の気分が分かった気がするなー。



あーあ。
あーあーあ。



全部とはいわないから。
一矢、報いたい、
それも、叶わぬようだけど。


あーあーあーあ。

軟骨ピアス開けたくなっちゃう。
開けないけど。
開けないけどさ!!



いやだ、
      。



最近、生身のツイッターを始めてみた。
ここに書く事が枯れそうで、こわいこわい。


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