夏の日。

2017年08月22日 00:44

部屋で運動して、作品を食べて、帰りに、
電車は浴衣を来てる人がたくさんいた。

花火かぁって。

なんとなくなんとなく。
なんとなく。

つくりだす。

2017年08月21日 23:38

作ることが減った。
多分。

自分が、誰かに何かの価値を生み出せてるのかなぁとか。
中学や高校の頃の方が、ずっと何かを作れていた気がする。

別に、何になりたいわけじゃなかったんだけど、
でも何かにはなりたかったんだろうなぁとか。


一番たくさん言葉を交換している人にとって、
何ができてるのかなぁと考える。
考えるけど、結局は何かのエネルギーが足りなくて、
だいたいいつもそのまま。

部屋の片付けに似てる様な気がする。
その時その時で、処理していけば、
片付けの日なんていらないんだ。

大きくなっていくうちに、自分がどんどんわがままになっていくのがわかる。
ちゃんとしていた頃、は、誰かがちゃんとさせるように労力をかけていたということで、
その力を自分からださないといけないんだけど、できてないんだな。

別に、こんな文章なんてよくて、
考えなんてよくて、
やればいいんだけどさ。
言い訳にしかならないからさ。


吸収することも、生み出すことも、
ずっとずっと減ってしまったんだ、多分。

ただただ月日が流れて行っている様な気がする最近。

2017年07月30日 02:27

氏や氏の家族にとって、にかいめ、なんだろうなぁとかって。
だから何ってわけじゃないんだけど。

性格的なレアリティ。
張り合う事を諦めさせてくれる時間の壁。
楽しい、の定義。


うごき。

2017年07月19日 02:28

落ち着きも集中力も下がっている。
自分の予定を事前に決める、というタームがどんどん短くなっていて、
世の中はとても便利でいつも連絡でき、別に絶対にそうしたいわけでもないから
できるならやるしできないなら他のことを考えようとかって、
そんな感じで可能性が乱立してその時のタイミングと条件で予定が流動的になっている気がする。

集中している時間は楽しい。
それはピアノを弾いたり習字をしたりしてる頃は当たり前に存在していた。
本も他の人よりも幾分か読むのが早かったし、むしろ本を読むのが嫌いと言ってる人のことはよくわからなかった。
でも、今はよくわかる。
文字を追うのが面倒なのだ、
しかもなかなか進まない。

いつからか、本が嫌いになり、深く考えることができなくなっていった様に思う。
明日のことは明日考えて決めればいいし、
来週のことは来週になってから確認すれば良いのだ。


でも、そういうのはどうやらだめらしかった。

予定を考えよう、そんで、
何をするか決めて、それを実行しよう。

さしあたり、早く寝よう。

疎通。

2017年06月26日 23:05

この局面で、
この状況を楽しめてる?
だってさ。

嗚呼、僕はこの人と一緒に生きてくのがいいなって。


吊り橋効果。



焦ったり、責めたり、試験を急いだりしないでほしいなぁ。

折衝。

2017年06月25日 23:59

どうやら、彼は彼で帰ってきたらしかった。
ここから、どんな風になるのか、

人は寝て、
起きて、
毎日、うまれかわる。

昨日のことを覚えている、
こないだのことを覚えている、
自分が、何年か生きていたことを覚えている、
それから、僕のことも、覚えている。
まぁ、それがあれば、十分かな。

何が当たり前で、
何が当たり前じゃなくて、
どれがふつうなのか。
どれが、変化点なのか、
なんて、
そんなにわかることじゃないような気もするね。

ふつう。

2017年06月23日 01:36

何かがあったというよりは、
今までが何もなさすぎたのだと、
そういう結論になる。

こういう時、仕事があって、誰かと決められたテンションで話さないといけない状況があることは、
プラスだなと思うし仕事というシステムの素晴らしさを感じる。



僕は、
僕はこうやって軸をずらして、
直撃を避けようとする。
視野が広いんじゃない、
多分、現実逃避の一部。

事実は小説よりも奇で、
僕の話はまた新しい章がやってくる。

状況はまだよくわからない、
ただただ、彼にとって、今までと変わらぬ日常を、
くれよ。

ごがつまとめ。

2017年05月31日 13:12

たくさんのいろんなことがあった。
ジェットコースターみたいで、悪くないなと思った。
多分、仕事をちゃんとしてる人は、毎日ジェットコースターみたいな時間を過ごしているんだろうなぁと思った。
母上は、いろいろありすぎて忘れたってさ。

勤務して勤務して連絡が入り、勤務して勤務してさわやかを食べて、掛川で鳥さんを見て黒いはんぺんとお話をした。
帰って様子を見てばば様のところへ行き帰って、研修して飲んで研修をして前泊して研修して研修して33と飲んで、寝てた。
氏に来てもらうイベントをし夕飯を食べすぎるなどし、医者を三軒はしごし自分もレントゲンを撮られるなどした、一回帰ってから動物の写真を撮り、勤務研修研修勤務、この間に予定が不確定であることが確定し、次週の休みを勝ち取るなどした。
氏のメガネをつくりに行った、会社の歓迎会の幹事は多少ドタバタしたがなんとか収まり、のんびり首をさすりながら平日を過ごし、勝負はそこそこにして結局安定剤を積んだ母上の勝利で、自分は突発で人に会うなどして勤務、勤務。
歳も食い洋菓子を三人で食べに行き、あとはじじさまのところに行ったりした。

鳥さんを撮ったことが、随分昔のことのように思える。
氏はなんだかつよくみえる、
たまに、氏にとって「私」が27歳であることが2回目だからかなぁと思ったりする。
そうやって、過ごしていると、人間は何回か同じ時間をやれるような気がする、
多分、高校の先生がなかなか老けないのは、そういう理屈なのかもしれないなと思う。
氏は僕の思想で氏がカスタマイズされることについて抵抗がないのはちょっと面白げである。
人にあげるものを選ぶのはあんまり得意ではないので、僕の好きな氏を作るためのメガネを選ぶ、という表題は
氏にして出来る芸だと思った。

母上と父上は、なんだかどうしようもなく、
ただただ、自分はどうやって死にたいのかなぁ、と思わされるばかり。
どうやって生きたいのかなぁ、どうやって死にたいのかなぁ。
希望を持つとその通りにはならないからなぁ。

肩があまりに痛いので医者に行ったら肩こりのお化けですねと言われた。
首がまっすぐになってしまっており、すこしズレもあるそうで。
むち打ちになった人がするやつをしている。
そういえば首がたまにぱきぱきと鳴るので、以後姿勢をよくせねばならないらしい。
職場でも姿勢の悪さを指摘されているので、どうにかしたいが、まぁ。


名前はいくつかある。
ひとつづつ、作ってはたのし、飽きて離れ。


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